雹が降った木曜の明け方は散歩を

「彼女」に関して、どのように感じているかな。「卵焼き」って、多くの人からはどのように思われているんだろう。別に真面目に考えたりするわけじゃないんだけどね。
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熱中して泳ぐ姉妹と俺

去年の猛暑、クーラーの効いた部屋の中で氷たくさんの飲み物ばかり摂取していた。
私は夏は熱中症にかかっていたので、水分摂取が大事だと思ったからだ。
冷房の効いた部屋で、ノースリーブ、そしてアイスティーにアイスとか。
なので、健康だと思っていた暑さ対策。
秋が過ぎ、その年の冬に、いつもよりもっと冷えを感じることが増えた。
外で過ごす仕事内容が増えたこともあるが、寒すぎてほとんど部屋から出れないという事態。
なので、たぶん、夏の生活は冬の冷え性対策にもつながると考えられる。
しっかり栄養を摂取し、バランスの良い食生活を心がけるのが懸命だと思う。

涼しい仏滅の夜明けに料理を
恐怖はたくさんあるけれど、海が一番怖い。
しかも、沖縄やハワイなんかのクリアな海ではない。
それ以上の恐怖は、日本海などの暗い海だ。
ついつい、水平線に囲まれている・・・という状況を想像してしまう。
それが味わってみたかったら、オープンウォーターという映画がお勧め。
ダイビングで海に置いてけぼりの夫婦の、会話のみでストーリーが終盤に近づく。
とりあえず、私にとって恐ろしいストーリーだ。
本当に起きてもおかしくない話なので、感情移入は大変伝わると思う。

怒って口笛を吹く姉ちゃんと冷たい雨

ちょっとした出張で、日光へ行くことが多かった。
北関東にある日光は栃木県にあり、内陸の県で、高い峰に囲まれている。
そのことから、冬の時期には雪景色になり、除雪車やチェーンは必要である。
秋に差し掛かると、東北自動車道を使って2泊3日の予定で行って、無事に帰り、また2泊3日という状態がとにかく多く、テレビなどのメディアで日光が登場すると思い出に浸ってしまう程。
日光を見ずして結構というなかれという面白い表現がある位なので、一度は旅をしてほしい県だ。
少しだけ紹介させてもらうと、ツアーのメインはやっぱり日光東照宮。
あの有名な家康の眠っている所で、独特な雰囲気に驚くだろう。
もう一つ、山奥にある日光湯元。
硫黄泉らしく、白色で、高温の湯。
この温泉を浴びると冷えも治ると思う。
日光東照宮が建てられたときには、湯元温泉のお湯を目指して多くの湯治客が集まったようだ。
その様子が想像可能な歴史のある栃木県日光市。
旅館や民宿の紹介も一緒に情報誌などにたくさん記載されている栃木の日光に、ぜひまた行ってみたいと考える。

ぽかぽかした週末の昼は熱燗を
元ブラックビスケッツのビビアン・スーは、美しくて賢い女性だ。
もう30代も終わりなんて、思えない。
昔見たTV番組で、印象に残っているのが、英語勉強中のビビアンが英語のインタビューにアンサーしていたすがた。
まだ勉強中らしかったけど、目を引くくらい一生懸命だった。
今となっては英語だけでなく日本語も、すっかり話せるんじゃないかと思う。
彼女の素敵さは計り知れないくらいである。

陽の見えない大安の夕方は冷酒を

カメラ自体、めちゃくちゃ楽しいと思うけれど、それ以前に別格と言えるくらい気に入っているのがトイカメラだ。
2000円出せば取り組みやすいトイカメラがすぐ所有できるし、SDがあるならばPCですぐ再現できる。
眼前性や、感動の一瞬をシャッターに収めたいなら、性能のいいカメラがお似合いだと思う。
だけど、その場の情緒や季節感を写す時には、トイカメラには他のどれにもかなわないと推測する。

蒸し暑い土曜の夜は歩いてみる
若いころにものすごく肥満だった時に、どうしても食べたくなったのがハニートーストだ。
その上、夕食の後に2枚くらい食べた記憶もある。
さらに同時に、ポテトサラダにはまってしまい、巨大化の世界へまっしぐらだったあの頃の自分。
頑張った痩せる方法が無謀なものばかりだ。
例えば、14日間スープダイエット。
これは2週間程同じ材料で作られたスープだけで生きるダイエットだ。
外出先にも水筒に入れて持ち運んだという徹底さ。
スープダイエットに断念して、豆腐を夕飯に置き換えるというダイエット。
全部、今はできない。
その後、2年ほどで生活習慣を変えると、するすると元に戻った。
とにかく時間をかけてやっていくしかないのかもしれない。

気持ち良さそうに跳ねる兄弟と花粉症

湾の近くに私たち家族は、在住しているので、高波を親族が危惧している。
特に3月の大震災後は、どれくらい海から離れているのかとか海抜が高い場所は周辺にあるのかとか問いかけてくる。
家内と自分も怖いのだけど、しかし、容易に金額的にいける賃貸も見つかるわけではない。
しかし、現実に大津波がくるとなってしまった際にのがれる道筋を特定していないとと考える、しかし、海近くしか道がないので、ちゃんと考えたら危ないということがよくわかった。

無我夢中で大声を出すあなたと草原
2ヶ月前まで全然存在を知らなかったが、プール用オムツなるものが販売されていた。
都会では、プール用オムツをはいて入れることろと入れない所があるとのことだ。
必ずや、プールに入っている人から見れば、もれないオムツでも大便など含んでいるオムツで水に入られたら、気持ち悪いだろう。
しかしながら、子供の親だったら、入れてあげたいと思うし。
だが、立場が逆だったらなんか不快だ。

夢中で歌う彼女と観光地

何か贈り物を思いつかなくてはと考えている。
記念日が近くて、家内に何か贈り物を渡したいのに、しかしたいそういい案がうかばない。
家内になんか手に入れたいものがあれば、話は早いが、たいして、物欲がないので、欲しい物が考え付かない。
但し、内緒で欲しい物を見つけてサプライズをしたい。

じめじめした水曜の午前に外へ
このところ、お腹周りのぜい肉を筋肉にと考え毎日、筋トレを頑張っている。
娘を俺のお腹にのせて数を数えながら筋トレを行っていたら、娘との遊びにもなるし、子供も数を覚えるし、私の見苦しい脂肪も減るし、一粒で二度おいしいことだと思っていたら、はじめのうちは、笑っていた子供も退屈なのか、やらなくなってしまった。

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